2021年12月30日木曜日

Convertir verbos a sustantivos

 Hola

 

Excepciones:

만드+는 것

사+는 것

 

제 취미는 영화를 보는 거예요

제 취미는 음악을 듣는 거예요

제 취미는 책을 읽는 거예요

여행하는 걸 좋아해요

음악을 듣는 걸 좋아해요

 

 

저 사람이 마시는 거 녹차예요

 

맛있는 거 / 맛없는 거

크리스마스 때 받은 거예요  クリスマスでもらったものです

받는 거 もらうこと/もらうもの

勉強する:공부하다 ... 勉強すること:공부하는 것


공부하는 것은 즐겁지 않다.

勉強する事は楽しくない。

習う:배우다 ... 習う事:배우는 것

외국어를 배우는 것은 쉽지 않다

外国語を習う事は簡単じゃない。

起きる:일어나다 ... 起きること:일어나는 것

아침 일찍 일어나는 것은 힘들다

朝早く起きること(起きるの)はつらい。

■ 「〜ㄴ/은 것」は過去形の連体形です。

勉強する:공부하다 ... 勉強したこと:공부한 것

열심히 공부한 것은 잊지 않다.

一所懸命勉強したことは忘れない。


習う:배우다 ... 習ったこと:배운 것

어제 배운 것을 벌써 잊었다

昨日習ったことをもう忘れた。

起きる:일어나다 ... 起きたこと:일어나는 것

어제 밤 일어난 것은 이상한 꿈에 놀라서였다.

昨日夜起きたこと(起きたの)は、変な夢を見たからだった。


것の使い方

‘것’は日本語の「もの」や「こと」という意味でよく使われます。
「もの」や「こと」を曖昧に言うときは大体‘것’を使います。
ただ、것は前に必ず修飾する言葉が必要で、것だけでは使うことができません。
例えば「ものをたくさん買いました。」という時、「もの」という意味で것を使うことはできません。
‘것을 많이 샀어요’ではなく、この場合は物という意味の単語の「물건」を使って‘물건을 많이 샀어요’になります。

そして、「人のこと」、「物のこと」など、ある対象のことという意味の場合は韓国語だと「こと」を使いません。
例えば「彼のことが好きです。」を韓国語にしようとして、
그 사람의 것을 좋아해요.といってしまう人がいます。
正しくは ‘그 사람을 좋아해요.’になります。

것は話し言葉として使うときは거に変わります。
「ものは、ことは」の場合は것은ですが、話し言葉だと건になって、
「ものを、ことを」の場合は것을ですが、걸になります。
「ものが、ことが」の場合は것이ですが、게になります。

例えば、「たくさんのことが変わりました。」を韓国語にすると、
‘많은 게 바뀌었어요.’

「勉強したことを忘れました。」は、
‘공부한 걸 잊어버렸어요.’になります。

것は動詞や形容詞を名詞にしたいときにも使います。
例えば、「私の趣味は韓国ドラマを見ることです。」を韓国語にすると、「韓国ドラマを見る」は動詞で、「私の趣味は韓国ドラマを見るです。」のように動詞をそのまま入れると不自然になるので、動詞を名詞にするために連体形+것を使います。なので、 ‘제 취미는 한국 드라마를 보는 거예요’になります。

そして「〜ということ、事実」と言う時も것を使います。
例えば、「友達の声を聞いて今気分が良くないということがわかりました。」を韓国語にすると、 ‘친구 목소리를 듣고 지금 기분이 안 좋다는 걸 알았어요.’になります。

일の使い方


일は「仕事」という意味を持っていて、것とは違って前に修飾する言葉がなくても일だけで使うことができます。例えば、「仕事が忙しいです。」を韓国語にすると、 ‘일이 바빠요.’になります。

仕事でなくても「解決しないといけないこと、問題」という意味でも使います。
例えば、「用事ができてレッスンに行けません。」は、‘일이 생겨서 수업에 못 가요.’になります。

そして、「出来事や事件、経験」という意味もあります。
例えば、「人生で一番辛かったことは何ですか。」は、 ‘인생에서 가장 힘들었던 일은 뭐예요?’になります。

また、「人の行動、行為」という意味も持っています。
例えば、「このお金は人を助けるいいことに使いたいです。」は、 ‘이 돈은 사람들을 돕는 좋은 일에 쓰고 싶어요.’になります。

기の使い方


-기も「~こと」という意味ですが、セットで使う動詞のパターンが決まっています。
「ーしやすい」という意味の~기 쉽다、
「ーすることが難しい」という意味の~기 어렵다、
「ーしやすい(便利)」という意味の~기 좋다、
「ーしたくない」という意味の~기 싫다、
「ーすることが大変だ」という意味の~기 힘들다、
「ーし始める」という意味の~기 시작하다、
「ーすることを願う」という意味の~기 바라다、
「ーすることはする」という意味の~기는 하다、
「ーすることにする」という意味の-기로 하다などの表現はいつも‘기’を使います。

例えば、「この試験は合格することが難しいです。」を韓国語にすると、이 시험은 합격하기 어려워요.
「家が広くて掃除することが大変です。」は、집이 넓어서 청소하기 힘들어요.
「 そのお店は美味しいことは美味しいけど、高いです。」は、그 집은 맛있긴 한데 비싸요.になります。

そして-기は計画や決心を書くときにもよく使います。
例えば、今日の「やることリスト」に、「部屋の掃除をする」、「韓国語を復習する」などを韓国語で書くと、방 청소하기, 한국어 복습하기のように-기をよく使います。



Agregando ㅁ


    1:用言を名詞化する:…すること、…であること

        배움(<배우다) 学ぶこと
        믿음(<믿다) 信じること、信仰
        즐거움(<즐겁다) 喜び
        읽음(<읽다) 読むこと、読み
        삶(<살다) 生きること etc
 


배움에는 시간도 필요하고 수업료도 필요합니다.
学びには時間も必要で費用も必要です。

배움에는 끝이 없습니다.
学びには終わりがありません。

믿음직한 사람
頼もしい人

과학의 즐거움

科学の面白さ

 삶의 의미

人生の意味

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